【ダ━━━ッ】擬音をよく使う人の心理【サーッ】苦手 イラつく なぜ? 腹立つ

Q.擬音語を多用する人ってイラっときませんか?
しかも擬音の部分だけ声が大きくなるので心臓に悪いです。
Q.発達障害の知人が、
ダーッ!トトトン!バーッ!とか
大げさに言うときに使います。
ドキッとするのでもうやめてもらいたいです。
Q.「ズババ」とか、「ガー」とか
擬音使いまくる奴が嫌いです。
なぜこんな言葉を使いたがるのでしょうか?

A.話をすると「ダ――ッ」「ドカ――ン」というような
擬音を使い声を張り上げる人がいる理由について

擬音を使う理由は人によって異なると思いますが
以下のような可能性が考えられます。

擬音は言葉では上手く説明できない
事柄を伝えやすくする効果がある

例えば、「ドカン」という擬音は、
音の大きさや衝撃感を表現するのに適しています。

擬音を使う人は、相手に自分の感じたことを
分かりやすく伝えたいという気持ちが強いのかもしれません。

擬音は笑いを取る効果がある

例えば、「ダー」という擬音は、
突然現れたり消えたりする様子を表現するのに使われますが、
それだけでなく、ユーモアや驚きを表すのにも使われます。

擬音を使う人は、話を面白くしたり、
場を和ませたりしたいという気持ちがあるのかもしれません。

擬音は語彙力が低いことの補償となる

例えば、「ドカン」という擬音は、
爆発や衝突などの具体的な状況を表現するのに使われますが、
それらの状況を詳しく説明するのは難しいかもしれません。
擬音を使う人は、言葉で表現するのが苦手だったり、
自信がなかったりするのかもしれません。

以上のように、擬音を使う理由はさまざまですが、
それ自体は病気ではありません。

ただし、擬音の使用が過度に多かったり、
場面にそぐわなかったりする場合は、注意が必要です。
例えば、以下のような場合です。

自閉症スペクトラム障害(ASD)や
注意欠陥多動性障害(ADHD)などの発達障害の特徴として、
擬音や擬声語(「ワンワン」「ニャー」など)を多用することがあります。
これは、言語発達に遅れや困難があることや、
自分の感情や興味を表現する方法として使っていることが考えられます。

統合失調症や双極性障害などの精神障害の症状として、
擬音やオノマトペ(「キラキラ」「ザラザラ」など)を多用することがあります。
これは、思考や言語が混乱したり、興奮したりすることで起こることが考えられます。

もし、ご質問者さまが心配されている方が上記のような場合であれば、
専門家に相談されることをおすすめします。
また、ご質問者さま自身もストレスや不安にならないように気をつけてくださいね。

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みんなの回答

擬音を使うのは、語彙力が無いからです。
言葉で説明できないので勢いで伝えるのです。

少年野球のコーチも同じでした。
「投手がバッと投げてきた球を
スコーンって打ち返すんだ」でした。
多分バカでしょうね。

「チューチュー、チュクチュク」
「お茶をどっくんどっくん飲む」
「洗濯機でガーラガーラ洗う」とか言いますね。

私は20代ですが
ガーン
バシッ
など思わず使ってしまいます。

多分バカだろうね

自分で「ギクッ」とかいうのは正直どうかと

ジョジョの読み過ぎなら
許してあげろ

関西に住んでる人は会話でよく擬音使う

私も割とそうです。
語彙が貧弱というか、
とっさに的確な言葉が思いつかず、
擬音で表した方がしっくりくる

アスペルガー又は発達障害に多いですね。

大阪行ったら擬音だらけやで
それに加え、ジェスチャーも多い。
擬音とボディランゲージを組み合わせて
表現する関西独特の会話のし方。
なぜかというと、説明するのが
めんどくさいからです。

語彙が少ない。
伝えたいことを上手く
表現できない人ってイメージ

長嶋茂雄のイメージ

調べたら
語彙力がない人の特徴

擬音語を多用する
と出てきました。

感覚タイプなのでしょうね。
良くえば感覚で動ける天才肌。

ほんでこれをドバーッガサーッやるやろ?

語彙力が無い人の特徴
・擬音を使う
・回りくどく話す
・話がつまらない
・あれ、それと思い出せない
・人の話を聞かない

大阪の人は道案内で擬音を
使わずにはいられない。
(例)
普通の人「この通りを真っ直ぐ進んで
信号を2つ渡ってから突き当たりを
左に曲がったら見えてきますよ」
大阪の人「ここ真っ直ぐダーッて行って
信号トントンって渡ってどんつき
スドーンなるからそこ左にカッと
曲がったらあるで」

それはちゃんと説明できてるからセーフ。
中には説明できてない奴がいる。
同じ擬音使いでも違いがあるっぽいね。

精神科医だけど
発達障害のお子さんの
「電気をパッとつけてからサッと動かす」
という日記が忘れられません。

発達障害(自閉スペクトラム)と
診断された少年が先生に
『サッ、サッ』や『シュッ、シュッ』
といった擬音で説明して欲しい
と頼んだことがある。
本人にも擬音で言った方が理解するみたい。
むずいなこれ

発達障害の子に擬音を使って
コミュニケーションする方法もある。
成長過程の子供は心配だ。
治療は早い方がいいらしい。
先生「もっと早く来てほしかった」

シューッ
ドーンッ
パパパーンッ

漫画の読み過ぎに1票

擬音を多用する人もいるけど
同時に擬音を不愉快に感じる人も多いらしい

ウザい擬音語っていう
LINEスタンプあってワロタ

擬音とオーバーリアクションで
話を盛ってくる奴が嫌い



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