エレベーターや給水ポンプに使う
電子ブレーカーの交換を推奨する
封筒が届きました。これで2回目です。
私のビルは他社に全て任せているので
関係の会社が勧誘しているのだとすぐに分かりましたが、
勝手に取り付けた日を調べて
何か企んでいると思うと腹が立っています。
このような詐欺や勧誘は実際多いのですか?教えてください!
字が汚く子供のような自体で、怪しい会社のようです。
返信封筒も付いており手口が巧妙です。
契約していない会社からの一方的なセールスにイライラします。
こいつらはどのような手口を使うのでしょうか?

残念ながら、電子ブレーカーに関する
詐欺や悪質な勧誘は非常に多く報告されています。
例えば、悪質な業者は「現地調査」を行うと偽り、
実際には電子ブレーカーの容量調査を行い、
不要な機器を高額で販売することがあります。
また、封筒や電話での勧誘や訪問販売を通じて、
法外な価格で電子ブレーカーを販売するケースもあります。
一度契約してしまうと長い付き合いとなるため
このような勧誘に対しては、慎重に対応することが重要です。
信頼できる業者かどうかを確認し(検索することも重要)、
契約前に十分な情報を収集することをお勧めします。
また、疑わしい場合は、消費者センターや専門家に相談することも有効です。

電子ブレーカー詐欺来たぞ。
結構有名な詐欺の手口らしく、
ゴロゴロ出てくる。
知らないって怖いね。
契約する前に気づいて良かったよ。

若い時分にぼったくり浄水器
電子ブレーカー詐欺にあってるので
飛び込みの営業は信じてはいけない

電子ブレーカー使って電気代
(200V)安くするって
営業が久々に来ました
『詐欺やろが!!』って
言うと即帰って行きました
電子ブレーカーの悪質業者の手口とトラブル
第一段階:現地調査の許可取得
1.*偽装会社**
悪質業者は地元の大手電力会社、
その子会社、関連会社や下請け会社を装い、現地調査を迫ります。
例えば、「〇〇電気保安協会」
などの名前を使い、信頼感を持たせようとします。
勝手に現在の定格・仕様が記載されいる封筒が届き、
リースや買取りを推奨される。
返信封筒が付属している場合もあり。
また、大手を名乗らず
単独で交換を勧める会社も存在します。

東電を名乗る人間から
動力の電流確認の電話。
電子ブレーカーの詐欺営業です。
蕨、川口、戸田辺りの皆様
お気をつけください。
通常、東京電力から電話はきません。
2.*虚偽の理由*
電気安全調査や漏電調査を名目に
現地調査の許可を得ようとしますが、
実際には電子ブレーカーの容量調査を行います。
「漏電調査をしないと責任が問われる」などと脅し文句を使うこともあります。
3.*費用不要の嘘*
調査や設置に費用がかからないと偽り、
信頼を得ようとします。

第二段階:現地調査の実施と報告書作成
1.*簡易調査*
現地調査は30分程度で終わる簡易なものですが、
正式な調査とは言えません。
(何も見ていないことも多い)
そのため正確な容量が選定されない場合が多いです。
2.*手書き報告書*
普通の業者ならパソコンで報告書を作成しますが、
悪質業者は手書きで作成し、信頼性を低下させます。
報告書には以下の内容が含まれます。
– 現在の契約電力と基本料金
– 導入可能な電子ブレーカーの容量と導入後の基本料金
– 削減できる基本料金の額
– 年間削減額や累計削減額
– リース料金と純メリット

第三段階:調査結果の報告と提案
いきなり調査書が送られ、
あたかも”交換が当たり前”として勧められる事もあります。
1.*虚偽の報告*
実際には行っていない調査結果を報告し、
「問題はなかった」などと嘘をつきます。
2.*誤解を招く説明*
大手電力会社の資料を見せて信頼感を持たせ、
「主開閉器契約」の良さを説明します。
その後、電子ブレーカーの導入による
基本料金の削減効果を強調し、リース契約を迫ります。

今の電気料金の
領収書を見せてください。
とか、安いアピールは要注意!
全てメモられてしまいます。

騙そうとしている人って、
ホントに人の良さそうな
誠実そうな人なんよー!
私も騙された。
電子ブレーカーのセールスに
第四段階:契約前後
1.*本当の身分を明かす*
契約直前に大手電力会社と
無関係であることを明かし、お客さんの怒りを沈めます。
2.*確認書の強要*
契約書以外にも確認書への署名を求め、
連帯保証人を付けさせることもあります。
確認書には、契約がクーリングオフの対象外であることや、
契約内容の理解を求める項目が含まれます。
第五段階:設置とアフターフォロー
1.*設置*
設置自体は有資格者が行うため、
その点は問題ありません。
悪質業者ではなく、電気工事業者が設置を担当します。

電子ブレーカー付けると
30%安くなるって営業電話来たが
リース料金取りたいだけの詐欺だ

突然男が、玄関の呼鈴も
鳴らさず事務所まで
勝手に入り込んできた。
何かと思ったら
「電子ブレーカーでの節電」
ネタばれてるねん、
クソ詐欺やないかい。
契約変更させて
見た目安くしておいて、
ブレーカーの定期交換で
銭取るんやろーがヴォケが。
つーかまだ生き残ってるんだな
ブレーカー詐欺…
2. *フォロー欠如*
悪質業者は設置後のフォローをせず、
リース期間終了前に買い替えを迫ります。
電子ブレーカーの交換は13~15年後で十分ですが、
リース契約を続けさせるために早期交換を強要します。
以上の手口を理解し、契約前に十分なリサーチと慎重な判断が必要です。
少しでも怪しいと感じたら、消費生活センターや警察に相談することをお勧めします。
悪質業者による被害を防ぐために、十分な警戒心を持ちましょう。


コメント
Q.電子ブレーカーは家の外から
設置年数がばれてしまうのですか?
なぜ悪徳業者は知っているのですか?
A.電子ブレーカーの設置年数自体が
外部から直接わかるわけではありません。
ただし、悪徳業者が設置年数を知る方法はいくつか考えられます。
1.過去のデータ
業者が過去にその建物での工事や
点検を行ったことがある場合、
その際のデータや記録を基に設置年数を把握している可能性があります。
2.推測
一般的な建物の寿命や保守サイクルを基に、
おおよその設置年数を推測しているかもしれません。
3.極秘調査
調査業者が実際に建物を訪れて外観や設備の状態を確認し、
その情報を基に設置年数を推測することも考えられます。
4.情報共有
他の業者や関係者から情報を取得している場合もあります。
このような詐欺や勧誘に対しては、
業者がどのような手法で情報を取得しているのかを警戒し、
信頼できる業者かどうかを確認することが重要です。
不審に思う場合は、契約や工事の前に詳細な確認を行い、
消費者センターや専門家に相談することをお勧めします。
ネオコーポレーションに大企業のダイキンと
協力して電子ブレーカー作っている
という嘘を言われて信じてしまい、
工事させたらヒーターポンプ壊される
被害と詐欺被害に遭いました
ネオコーポレーションという
企業にだされました。
電子ブレーカーを作業場に
導入すれば月2万円ほど基本料金
が安くなるという話で契約したのですが、
実際は削減額7425円ブレーカーへの
毎月の支払いが13200円なので毎月5775円の赤字
株式会社グローバルインベスターズから封筒がしつこい
電子ブレーカー屋は
詐欺の業者がほとんどです。
そもそもあのブレーカーは
秋葉原とかで数千円で普通に
売られているもので特別なものではありません。
昔は会社にしつこく営業かけてましたが
(現在でも時々あります)
最近は個人までもターゲットにしてるんですね。
東電の名前出す電子ブレーカー
詐欺セールスがまた来たわ