命令ばかりで人の話を聞かず
偉そうに話しますが情弱でアホです。
このように、偉そう時振る舞う”自己愛性人格障害者”は
日本には何%存在するのでしょうか?
例えば、私が勉強や掃除をしていると
「飯食え」「早く仕事へ行け」など命令してきます。
ちょっと見れば食事が終わっていることはわかるし
「今日は仕事は行かないの?」と聞けばいいのに
自分の思い込みだけで強く命令してきます。
自分は家族で一番偉いんだと満足しているようです。
他人には良い顔を見せて家族にだけ当たります。
正しいと思っている人で子供の頃から大嫌いで許せません。
「もっと親に感謝しろ」「ガキども」
「誰のおかげで大きくなれたと思ってるんだ」と言ってきます。
呼び出したり陰で悪口を言ったり
はたまた僅かに聞こえるように文句を言い
家族を自分の意のままに動かそうとしてきます。
この自己愛性パーソナリティー障害の父が許せません。
言い返すとまた更にキレてくるので
とてもめんどくさくなります。
このように自分勝手な父親に対しては
心の中で「はいはい、また言ってる」
「黙れ糞野郎!」「命令ばっかり!」
吐きだしスルーする方がその場は収まると学びました。
このような気持ち悪い性格は日本に何%いますか?
感謝をしてくれません。
そして自分が母の買い物をしてきたときには
ありがとうが聞けるまで台所に居座り
「買うの大変だったんだ」
「疲れた、あー疲れた、俺は頑張った」
などと認めてほしい態度を取るので気持ち悪いです。
と思ったか数えられないほどです。
嫌がらせを受けたら、カレンダーに
死ね!死ね!と書き綴る日々です。
脳がイカレテルので父が改心するということはまずないと思います。
被害に遭っている人が他に居ると思うと本当に悲しいです。

自己愛性人格障害の特徴
1.自己の誇大感
「家族で一番偉いと思わせようとする」
「誰のおかげで大きくなれたと思ってるんだ」
といった発言や高圧的態度を示します。
これは、自分を特別で優れていると見なすNPDの特徴と一致します。
「おどれ舐め腐って、ダレのおかげで飯食えてるおもてんのか」という口癖も、
自己の重要性を強調し、家族を下に見る態度としてNPDの誇大感と合致します。
2.賞賛や感謝の強要
「もっと親に感謝しろ」「買い物が大変だった」と繰り返し、
家族を呼び出してまで感謝を求める行動は、
NPDの「過剰な賞賛や尊敬の欲求」に該当します。
感謝されるために、
相手から見える位置で掃除したり
わざとらしいアピールをすることがよくあります。
3.他者への共感の欠如
父親が、食事や仕事の状況を確認せず
「飯食え」「仕事へ行け」と命令するのは、
他者の状況や感情を考慮しない態度であり、
NPDの共感欠如と一致します。
周りが全く見えていませんし家族に興味もありません。
病院への付き添いなどの支援を受けても
感謝しない態度も、共感や他者への配慮の欠如を反映しています。
常に自分が主人公です。
4.高圧的・支配的態度
命令口調(「あれしろこれしろ」「お前」)や
侮辱的表現(「ガキ」「舐め腐って」)を使う点は、
NPDの他者をコントロールしようとする傾向と合致します。
父親に言い返すとキレる反応は、
NPDの「批判への過敏さ」や支配欲の特徴とも関連します。
(気持ち悪いほどのプライドの高さ)

5.脆い自尊心
「自分に自信がないから威張る」
NPDの表面的な自信の裏に
隠れた不安や劣等感(脆い自尊心)を示唆します。
これはNPDの典型的な特徴で、
高圧的態度が自己価値を補強するための手段である可能性があります。
NPDとの関連性の評価
命令口調、感謝の強要、侮辱的表現(「ガキ」など)、
他者の状況を無視した発言、批判への過敏さは、
NPDの特徴(誇大感、賞賛欲求、共感欠如、支配的態度)と強く一致します。
特に、家族への高圧的な態度や自己中心性が、
NPDの典型的なパターンと重なります。
「ダレのおかげで」といった発言、
感謝の欠如、侮辱的表現(「お前」など)は、
NPDの誇大感、承認欲求、共感欠如と合致します。
病院での支援への無反応も、NPDに見られる他者への配慮不足を反映します。
結論
みなさんが述べた父親の行動は、
NPDの特徴(自己の誇大感、賞賛欲求、
共感欠如、高圧的態度、批判への過敏さ)と多くの点で一致します。
特に、家族への支配的・侮辱的言動や感謝の強要は、
NPDの典型的なパターンと強く関連しています。
自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の有病率
日本での有病率
自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の
日本における正確な有病率データは限られていますが、
推定では人口の1~2%程度とされています。
国際的には0.5~6%と幅広い報告があり、
日本では文化的背景(集団主義や謙虚さを重んじる価値観)
により、診断率が低めに報告される傾向があります。

しんどいよ
父の話を聞きたくない離れたい
もう帰りたくないんだ。

父は本物のクズ。
真正の自己愛性パーソナリティ障害
子供を道具として利用し
消費して平気なクズ。
自分が暇なら家族も暇だと思うなよ。
男女比率
日本の男女比
日本に特化したNPDの男女比データは不足していますが、
国際的な傾向に基づくと、男性にやや多いとされ、
男性:女性=約1.5:1~2:1と推定されます。
日本では文化的要因
(例:男性の社会的役割や自己主張の受容度)により、
男性での診断がやや多くなる可能性がありますが、
明確な差は小さめ(1.2:1程度)と仮定される場合もあります。
*補足*
女性ではNPDの特徴が
内向的・被害者意識的な形で現れることがあり、
診断が見逃されやすい可能性があります。
特徴(参考情報)
NPDの主な特徴には、
!自己の重要性に対する誇大な感覚、
!賞賛への過剰な欲求、!他者への共感の欠如、
!命令的・高圧的な態度、!批判への過敏さなどが含まれます。
これが質問で述べられた「命令ばかり」
「人の話を聞かず偉そう」といった特徴と一致する可能性があります。
回答まとめ
有病率
日本でNPDの特徴を持つ人は
人口の1~2%(100人に1~2人程度)と推測。
男女比率
男性:女性=約1.5:1~2:1(男性にやや多い)。


コメント
Q.自己愛性人格障害診断みたいなのはありますか?
YES.NOで判断できる質問ありますか?
自己愛性人格障害(NPD)の診断は、
専門の精神科医や臨床心理士による詳細な評価が必要であり、
通常はDSM-5-TR(アメリカ精神医学会の診断基準)
に基づいて行われます。
YES/NO形式の簡単な質問だけで
正確な診断を行うことはできませんが、
NPDの特徴をスクリーニングするための簡易的な質問リストは存在します。
これらは診断の代替ではなく、
あくまで可能性を探るためのツールです。
以下に、NPDの特徴を評価するための
YES/NO形式の質問例をいくつか挙げます。
### NPDの特徴をチェックするYES/NO質問例 ###
以下の質問に「はい(YES)」または
「いいえ(NO)」で答えてみてください。
これらはNPDの傾向を簡易的に評価するものです。
1. **自分は他の人よりも特別で、独特な存在だと感じますか?**
(例:自分は他の人とは異なる特別な才能や能力を持っていると思う)
2. **他人から常に賞賛や注目を必要としますか?**
(例:人から褒められたり認められたりしないと気分が落ち込む)
3. **自分の成功や能力を誇張して話すことがよくありますか?**
(例:実際よりも自分の業績や才能を大きく見せる)
4. **他人に対して共感を示すのが難しいと感じますか?**
(例:他人の感情やニーズを理解したり、気にかけるのが苦手)
5. **自分は特別な人や地位の高い人とだけ関わるべきだと考えますか?**
(例:普通の人と関わるのは時間の無駄だと思う)
6. **他人を利用して自分の目標を達成することがよくありますか?**
(例:自分の利益のために他人を操作したり利用したりする)
7. **他人に対して嫉妬を感じたり、逆に他人が自分に嫉妬していると思うことがありますか?**
(例:他人の成功を妬ましく思う、または自分が優れていると信じる)
8. **批判されると非常に怒ったり、傷ついたりしますか?**
(例:ちょっとした批判にも過剰に反応してしまう)
9. **自分には特別な権利や優遇されるべき資格があると感じますか?**
(例:特別扱いされるべきだ、またはルールが自分には適用されないと思う)
評価の目安
NPDの診断には上記のような基準のうち
少なくとも5つに当てはまる必要があります。
多くの「YES」の回答がある場合、
NPDの傾向がある可能性がありますが、これは診断ではありません。
注意点
*自己診断の限界*
YES/NO形式の質問は簡易的なスクリーニングに過ぎず、
正確な診断には、専門家による構造化面接が必要です。
完全に親と一致してた
もう終わりだ
プライドなんてない
とか言いながら無茶苦茶
プライド高いんだよね。
キモちわりぃよ
いつも自分のことしか考えていない
いつか罰が当たりますよ威張っていたら
因果応報は本当にあります。