ロッカー(更衣室)から直接お風呂に入れますが、
たまにロッカーが2段階の場合があります。
例えば、第一のロッカーで館内着に着替えて共有場所を通り、
第二のロッカーに移動してからお風呂に入るという、
気持ち悪いシステムの場合です。
このような場合、裸で外に出てしまい
恥をかいたり、恥ずかしかったりするの
とても気持ち悪いです。
この恐怖のロッカー2段階システムの事を何と呼ばれていますか?
また、採用している銭湯や温泉の名前を教えてください。
この現象の名前について
この「第一ロッカーで館内着(浴衣など)
に着替えて共有スペースを通り、
第二ロッカーで全裸になって風呂に入る」システムは、
すでにネット上で「更衣室トラップ」と呼ばれています。
まさに「トラップ(罠)」のように、
施設のレイアウトが複雑で、
うっかり全裸のまま共有スペースを
歩き回ってしまう失敗が多発するんです。

今は亡き、
お台場の大江戸温泉物語で
オジサンが縁日にネ果で出てきたけど
笑うというより同情したのを思い出すわ

ワクワクして入ったのに、
突然の気まずさはないわ。
悲しい。
一ヶ月立ち直れなかった。

野田クリスタルも
全ネ果をスタッフに見られた
って言ってたなw
しかも、温泉はこちら→
って矢印あるのに
共有スペースなのはずるいわw

ロッカーと脱衣場が別タイプだと気づかず
全裸になって共有エリアを歩き回ってしまい
露★出☆狂みたいになって恥ずかしかった
後で施設のレイアウトを確認したら、
二段階システムだった…

食事処まで
タオル頭に巻いて突進したよ
あー悲しい。

よ~し温泉だ(ワクワク)
→浴衣に着替えて共有通路を進む
→あれ?ここで脱ぐの?
全裸のままレストラン
→危うく露出狂に…
これらの声から、
共通の失敗パターンは
「施設入場時の説明不足」や
「レイアウトの直感に反する設計」。
家族連れや初訪問者が特に被害を受けやすいようです。
試験殺しシステムの施設は?
全国の銭湯・温泉施設全国の銭湯・温泉で
この「二段階ロッカー(館内着着用→共有通路→第二ロッカー)」
を採用している施設は、チェーン店を中心に散見されますが、
全てを網羅するのは難しく(施設の改装などで変わるため)、
主に大江戸温泉物語のようなエンタメ型スーパー銭湯で主流。

個別施設はクチコミベースでしか確認しにくいですが、
以下に主なものをリストアップしました。
行く前には、地図アプリや公式サイトで
「館内着着用」「共有スペース」と検索して確認を。
失敗回避のため、各施設の公式HPで
フロアマップを事前チェックを推奨!
施設名
閉店
大江戸温泉物語 お台場
東京都江東区
代表的なトラップ施設。
浴衣着用で江戸風街並みを共有通路で歩き、
第二ロッカーで脱衣。
食事処直結で全裸ミス多発。
混雑時は特に注意。
大江戸温泉物語 熱海温泉
静岡県熱海市
熱海の老舗風。
浴衣で庭園共有エリアを通る二段階。
露天風呂直前で脱衣するので、道迷い注意。
大江戸温泉物語 別府温泉
大分県別府市
地獄めぐり風の共有通路が長い。
浴衣姿で観光気分だが、
第二ロッカーの場所を間違えやすい。
大江戸温泉物語 草津温泉ゆもも
群馬県草津町
草津の湯もみ体験後、
浴衣で通路移動。
高温湯で火照った状態での移動がトラップを助長。
大江戸温泉物語 那須高原
栃木県那須郡
高原リゾート型。
共有スペースにショップが多く、
浴衣で買い物気分→全裸忘れのリスク高め。
稲村ケ崎温泉
神奈川県鎌倉市
海沿いの日帰り施設。
浴衣着用で屋外共有通路を通る。
風が強い日要注意(浴衣乱れ)。
極楽湯(一部店舗、例: 枚方店)
大阪府枚方市ほか全国チェーン
スーパー銭湯で浴衣オプションありの店舗で二段階採用。
共有休憩エリアが広いので、
脱衣タイミングをフロントで確認を。
SPA&HOTEL水春
(一部店舗、例: 松井山手)
大阪府ほか
岩盤浴併設で浴衣着用必須のルートあり。
共有フロアが複雑で、
クールダウンルーム直前の
第二ロッカーに注意。
大江戸温泉物語の約20店舗が
このシステムの中心(公式サイトで一覧確認を)。
他のスーパー銭湯(例: 湯快爽快、楽湯)
でも似たレイアウトが見られますが、
施設ごとに異なるので、事前リサーチ必須。
全国銭湯数は数千軒あるので「全て」は不可能ですが、
チェーン店を中心に避けたい人は「直結型更衣室」の施設を選ぶと安心です。
\逮捕されないように十分注意してください/


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