Q.ダンベルスクワットを
片方20キロずつでやっている場合、
バーベルに換算すると何キロのバーベルスクワット
をやってることになりますか?
家には大きなバーベルは置けないので
どうしてもダンベルでやるしかないのです。
ちなみに、70キロの家族を背負ったら余裕でした。
片方20キロずつでやっている場合、
バーベルに換算すると何キロのバーベルスクワット
をやってることになりますか?
家には大きなバーベルは置けないので
どうしてもダンベルでやるしかないのです。
ちなみに、70キロの家族を背負ったら余裕でした。
Q.ジムには行く気が無く
脚は専ら”ダンベルスクワット”です。
もちろんバーベルスクワットが理想ですが
ジムには絶対に通いたくありません。
ダンベルで代用するにはどのくらい損
と言うか負荷がかかるのでしょうか?
ダンベルで俺は大丈夫でしょうか?
脚は専ら”ダンベルスクワット”です。
もちろんバーベルスクワットが理想ですが
ジムには絶対に通いたくありません。
ダンベルで代用するにはどのくらい損
と言うか負荷がかかるのでしょうか?
ダンベルで俺は大丈夫でしょうか?

回答
ダンベルスクワットで
片方20キロのダンベルを使用している場合(両手で合計40kg)、
バーベルスクワットに換算すると
約70~80キロのバーベルを使用していることになります。
実際に人間を背負ってみると
おおよそ正解の数値と理解することができます。
ダンベルでもしっかりと鍛える事が出来るので悲観する事はありません。
ダンベルスクワットでも十分に刺激できますが、
バーベルを使えない代わりに、
ダンベルスプリットスクワットや
ブルガリアンスクワットなどの種目を組み合わせると効果的です。
バーベルスクワットに換算一覧表
ダンベルスクワットの重量を
バーベルスクワットに換算する際の目安は以下の通りです。
換算の目安(感覚値)
| ダンベル(片手) | 両手合計 | バーベル換算(目安) |
|---|---|---|
| 5kg | 10kg | 約12〜15kg |
| 10kg | 20kg | 約24〜30kg |
| 15kg | 30kg | 約36〜45kg |
| 20kg | 40kg | 約70〜80kg |
| 25kg | 50kg | 約85〜95kg |
| 30kg | 60kg | 約100〜110kg |
ダンベルスクワットで
腕がちぎれそうになる
肩や腕が痛い場合の対処法
ダンベルスクワットは腕や肩が疲れますが
(腕や肩が伸ばされる感覚)
これは仕方がない事です。
しかしながら、人間は成長するため
上半身の筋トレも継続していれば順応することが可能です。
(パワーグリップを利用するととても楽です)
また、25~30キロなど
重量が上限に差し掛かってきたら
リュックに重りを入れて背負う事で
更に、負担を増加できるようになります。
(できれば、腰に負担が無いように
体の前後にバランスよく重量を分けたい)



コメント
しっかり休養日を作るべし
腕がちぎれそうや!
ダンベルスクワット効果ない
とか言ってるやついるけど
絶対やってないわ
めちゃくちゃ効果高い
まじ
スクワットやってない人は人生損してる