Cocoonの管理画面にXWriteの広告が出るのはなぜ?わいひら氏とエックスサーバーの関係を調べてみた

Cocoonからの乗り換えを検討中なら、公式移行プラグイン完備のテーマ『Xwrite』が最短ルート。記事の装飾を維持したまま、理想のデザインを今すぐ手に入れませんか?の謎

Cocoonからの乗り換えを検討中なら、公式移行プラグイン完備のテーマ『Xwrite』が最短ルート。記事の装飾を維持したまま、理想のデザインを今すぐ手に入れませんか?のスクショ

Cocoonの管理画面にXWriteの広告が出るのはなぜ?わいひら氏とエックスサーバーの関係を調べてみた

WordPressの管理画面を開いたら、突然こんな表示が出ていました。

Cocoonからの乗り換えを検討中なら、公式移行プラグイン完備のテーマ『XWrite』が最短ルート。記事の装飾を維持したまま、理想のデザインを今すぐ手に入れませんか?

正直、最初に見たときは「何これ?」「また広告かよ」「Cocoonの管理画面にまで出てくるの?」と思いました。

しかも一度だけならまだしも、何度も表示されると普通に鬱陶しいです。

WordPressの管理画面は記事を書いたり、リライトしたり、広告を確認したりする場所です。

そこに毎回のように有料テーマへの乗り換え案内が出てくると、「いや、今それ求めてないんだけど」と感じる人もいるでしょう。

では、このXWriteの案内は一体誰が出しているのでしょうか

怪しい広告なのか。

プラグインが勝手に出しているのか。

Cocoonが終了する前触れなのか。

気になったので、CocoonとXWrite、そして開発者であるわいひら氏とエックスサーバーの関係を調べてみました。

Cocoonの管理画面に出るXWriteの案内は何なのか

結論から言うと、Cocoonの管理画面に表示されるXWriteの案内は、怪しい広告ではありません

Cocoonの現在の運営元であるエックスサーバー関連の公式案内です。

XWriteは、エックスサーバーが開発・提供している有料WordPressテーマです。

そして現在のCocoonも、エックスサーバーが開発事業を引き継いでいます。

つまり、Cocoonの管理画面にXWriteの案内が出るのは、まったく無関係な第三者広告ではなく、同じエックスサーバー側のサービスとして紹介されているからです。

だから、ウイルスや乗っ取りではありません。

ただし、公式だからといって、何度も出てくると鬱陶しいものは鬱陶しいです。

ここは正直にそう思います。

昔のCocoonはわいひら氏が個人で開発していた

Cocoonといえば、無料WordPressテーマの代表格です。

元々は、わいひら氏が個人で開発・運営していたテーマでした。

無料テーマでありながら、機能はかなり豊富です。

  • SEO設定
  • 広告管理
  • 吹き出し機能
  • ブログカード
  • ランキング作成
  • 目次表示
  • AMP対応
  • 本文装飾
  • アクセス解析系の設定
  • 豊富なスキン

普通なら有料テーマに入っていてもおかしくない機能が、Cocoonには最初から入っています。

そのため、ブログ初心者から中級者、長年ブログを運営している人まで、多くの人がCocoonを使ってきました。

私もCocoonを使っているので分かりますが、無料テーマとは思えないほど何でもできます。

広告の位置も細かく設定できますし、CSSで見た目を調整すればかなり自由に作れます。

だからこそ、Cocoonユーザーは愛着を持っている人も多いはずです。

2022年にCocoonはエックスサーバーへ事業譲渡された

ここが今回の一番大事な部分です。

実はCocoonは、2022年9月にエックスサーバー株式会社へ開発事業が譲渡されています。

簡単に言えば、Cocoonの事業はわいひら氏個人の運営から、エックスサーバー側の運営体制へ移ったということです。

ただし、「わいひら氏が売って完全に消えた」という話ではありません。

ここを間違えると、かなり印象が変わります。

公式の対談などを見ると、事業譲渡後もわいひら氏はCocoonの開発や運営に関わっています。

つまり、Cocoonはエックスサーバーに譲渡されたけれど、わいひら氏も関わり続けているという形です。

個人開発から、エックスサーバーのサポートが入ったチーム体制に変わったと考えると分かりやすいでしょう。

「わいひら氏が売った」という表現は半分正しいが、雑に言うと誤解を生む

ネット上では「Cocoonって売られたの?」「わいひらさん、売ったの?」という言い方をする人もいるかもしれません。

事業譲渡という意味では、確かにCocoonの開発事業はエックスサーバーへ譲渡されています。

ただし、それを雑に「売って終わり」と言ってしまうと少し違います。

なぜなら、譲渡後もわいひら氏はCocoonの開発・運営に関わっているからです。

さらに、現在はエックスサーバー側のWordPressテーマであるXWriteの開発にも、わいひら氏が正式に参画しています。

つまり現在の関係は、かなりざっくり言うと次のような形です。

  • Cocoonは元々わいひら氏が開発した無料テーマ
  • 2022年にCocoonの開発事業はエックスサーバーへ譲渡
  • 譲渡後もわいひら氏はCocoonの開発・運営に関わっている
  • XWriteはエックスサーバーの有料WordPressテーマ
  • わいひら氏はXWriteの開発にも正式参画している

この流れを知ると、Cocoonの管理画面にXWriteの案内が出る理由も見えてきます。

Cocoon管理画面に表示されるXWrite広告の理由を解説するサムネイル。中央に「実は理由があった!」と大きく表示され、左上に「Cocoon管理画面にXWriteの広告が出るのはなぜ?」、右側には実際のXWrite案内画面のイメージを配置。「何度も出てウザい…」「ウイルス・乗っ取りではない!」「2022年にエックスサーバーへ事業譲渡」「わいひら氏は今も開発に関わっている」「Cocoonは終了するの?」「XWriteに移行すべき?」などのポイントをまとめた解説系デザイン。

なぜCocoonの管理画面でXWriteを勧めてくるのか

理由はシンプルです。

現在のCocoonとXWriteは、どちらもエックスサーバー側と深い関係があるからです。

Cocoonは無料テーマ

XWriteは有料テーマ

そしてXWriteは、Cocoonユーザーが移行しやすいように、Cocoonからの移行サポートも用意しています。

そのため、Cocoonユーザーに対して「XWriteへ移行しませんか?」という案内を出しているのでしょう。

企業側の立場で考えれば、無料テーマCocoonのユーザーに、有料テーマXWriteを案内したいのは自然な流れです。

ただ、利用者側からすると、管理画面に何度も表示されると邪魔に感じるのも当然です。

特に、すでにCocoonで満足している人にとっては、「移行する気はないから、何度も出さないでくれ」と思うはずです。

この広告が出るとCocoon終了なのかと不安になる

このXWriteの案内を見て、まず不安になるのはここでしょう。

「もしかしてCocoonは終わるの?」

「無料テーマをやめて、有料テーマに移行させたいの?」

「Cocoonの更新が止まる前触れなの?」

こう考える人もいると思います。

しかし、現時点でCocoonが終了するという話ではありません。

Cocoonは現在も無料で利用できます。

また、Cocoon公式側でも、Cocoonは今後も無料で利用できると説明されています。

そのため、XWriteの案内が出たからといって、すぐにCocoonを捨てなければいけないわけではありません。

ここは安心して大丈夫です。

XWriteとは何なのか

XWriteは、エックスサーバーが提供している有料WordPressテーマです。

ブログ初心者でも使いやすいように作られているテーマで、デザイン性やブロックエディターとの相性を重視している印象があります。

Cocoonが無料で多機能な実用型テーマだとすれば、XWriteは有料テーマとして、より今風のデザインや操作性を打ち出しているテーマと言えるでしょう。

また、CocoonからXWriteへ移行しやすくするための移行サポートも用意されています。

管理画面に表示されている文言にも、次のような内容があります。

公式移行プラグイン完備

記事の装飾を維持したまま

理想のデザインを今すぐ手に入れませんか?

つまり、Cocoonユーザーが一番心配する「テーマ変更で記事装飾が崩れる問題」をできるだけ減らして、XWriteへ移行しやすくしているということです。

CocoonからXWriteへの移行プラグインとは

WordPressテーマを変更すると、過去記事の装飾が崩れることがあります。

特にCocoonは独自機能が多いテーマです。

そのため、長年Cocoonを使っていた人ほど、テーマ変更時のリスクが大きくなります。

  • 吹き出しが崩れる
  • ブログカードが崩れる
  • ショートコードが効かなくなる
  • ランキング表示が崩れる
  • 広告位置が変わる
  • ウィジェット配置が変わる
  • CSSが効かなくなる
  • 記事の見た目が変わる

こういう問題があるため、Cocoonから別テーマへ移行するのは簡単ではありません。

そこで、XWrite側はCocoonからの移行をサポートするプラグインを用意しています。

この移行プラグインは、Cocoonの設定や装飾をできるだけ引き継ぎ、XWriteへ移行しやすくするためのものです。

だから管理画面の広告にも「公式移行プラグイン完備」と書かれているわけです。

とはいえ、移行プラグインがあっても完全に安心とは限らない

ここは大事です。

移行プラグインがあるからといって、すべてが完全に同じ見た目で移行できるとは限りません。

特に、Cocoonを長年使っていて、CSSや広告配置、ウィジェット、ショートコードを大量に使っている場合は注意が必要です。

たとえば、次のようなサイトは慎重に考えた方がいいです。

  • 記事数が多いサイト
  • Cocoonの独自装飾を多用しているサイト
  • 吹き出しを大量に使っているサイト
  • 独自CSSで見た目を細かく調整しているサイト
  • 広告配置を細かく作り込んでいるサイト
  • サイドバーやフッターを細かくカスタマイズしているサイト
  • アドセンスの手動広告を複数配置しているサイト
  • カテゴリ別に広告や導線を変えているサイト

こういうサイトは、移行後の確認作業だけでもかなり大変です。

テーマ変更は、見た目だけの問題ではありません。

広告収益、表示速度、クリック率、回遊率、検索順位にも影響する可能性があります。

だから、移行プラグインがあるからといって、勢いでテーマ変更するのは危険です。

長年Cocoonを使っている人は急いで移行しなくていい

私の考えとしては、すでにCocoonを使い込んでいる人は、急いでXWriteへ移行する必要はないと思います。

もちろん、XWriteが悪いという意味ではありません。

新しくブログを始める人や、デザインを一新したい人にとっては、XWriteを選ぶのもありでしょう。

しかし、すでにCocoonで何百記事、何千記事も運営している人は別です。

テーマ変更によって得られるメリットより、移行後の調整コストの方が大きくなる可能性があります。

特にブログで収益化している場合は、見た目が少し変わっただけでもクリック率や広告収益に影響することがあります。

テーマを変えればアクセスが戻る。

テーマを変えれば収益が増える。

テーマを変えればSEOが一気に改善する。

そんな単純な話ではありません。

むしろ、今うまくいっていないサイトほど、テーマ変更より先に見るべきところがあります。

  • タイトルのクリック率
  • 検索意図とのズレ
  • 記事の冒頭
  • 内部リンク
  • 関連記事への導線
  • 広告の位置
  • 表示速度
  • スマホでの見やすさ
  • 検索順位が落ちた記事の原因

テーマ変更は大きな作業です。

だからこそ、「広告が出ているから移行しよう」と考えるのではなく、自分のサイトに本当に必要なのかを考えた方がいいです。

管理画面のXWrite広告は消せるのか

表示されている案内には、右上の閉じるボタンや「今後通知を表示しない」というリンクがある場合があります。

この場合は、そこを押せば表示されなくなる可能性があります。

ただし、環境によっては再び表示されることもあるかもしれません。

WordPressの管理画面に出る通知は、テーマ側・プラグイン側・ブラウザ側・キャッシュなどの影響で、思ったように消えないことがあります。

もし何度も出てきて邪魔な場合は、まずは次の順番で確認すると良いでしょう。

  1. 右上の「×」で閉じる
  2. 「今後通知を表示しない」を押す
  3. Cocoon設定や通知関連の項目を確認する
  4. ブラウザキャッシュを削除する
  5. 別ブラウザでも表示されるか確認する
  6. WordPressやCocoonを最新版にする

それでも出る場合は、Cocoon側の仕様として表示されている可能性があります。

ただ、公式案内とはいえ、何度も表示されると作業の邪魔になるのは事実です。

ここはもう少し控えめにしてほしいと感じる人もいるでしょう。

公式のお知らせでも、ユーザーからすると広告に見える

運営側から見れば、これは公式のお知らせです。

しかし、ユーザー側から見ると普通に広告に見えます。

特に、すでにCocoonで満足している人にとっては、XWriteへ移行する予定がありません。

その状態で何度も「乗り換えませんか?」と表示されると、少し押し売りっぽく感じてしまいます。

しかもWordPressのダッシュボードは、毎日見る場所です。

記事を書こうとして管理画面を開いた瞬間に、毎回同じ案内が出てくると集中力が削がれます。

公式なのは分かる。

関係性も分かる。

でも、何度も出るとウザい。

これが正直な感想です。

わいひら氏はCocoonを捨てたのか

XWriteの案内を見ると、「わいひら氏はCocoonを捨ててXWrite側に行ったの?」と思う人もいるかもしれません。

しかし、これも少し違います。

わいひら氏は、Cocoonの事業譲渡後も開発・運営に関わっています。

さらに、XWriteの開発にも正式参画しています。

つまり、Cocoonを捨てたというより、エックスサーバーとの協力体制の中で、CocoonとXWriteの両方に関わっているという見方の方が近いでしょう。

Cocoonユーザーからすると、わいひら氏が関わり続けているのは安心材料でもあります。

完全に知らない会社へ引き継がれて、元の開発者が消えたわけではないからです。

Cocoonは今後も使って大丈夫なのか

現時点では、Cocoonを使い続けても問題ないと考えています。

Cocoonは今も無料で利用できますし、更新も続いています。

また、長年使われてきたテーマなので、情報量も多いです。

困ったときに検索すれば、解決策が見つかりやすいのもCocoonの強みです。

特に、すでにCocoonでサイトを作り込んでいる人は、無理にテーマを変えない方が安定する場合もあります。

ブログ運営では、テーマ変更よりも記事内容や導線の方が重要なことも多いです。

もちろん、デザインを大きく変えたい、新しいテーマで運営したい、ブロックエディター中心で作り直したいという人なら、XWriteを検討する価値はあります。

しかし、「広告が出たから移行しなきゃ」と考える必要はありません。

XWriteに移行してもいい人

XWriteに移行しても良さそうなのは、次のような人です。

  • 新しくブログを始める人
  • まだ記事数が少ない人
  • Cocoonのカスタマイズをあまりしていない人
  • デザインを今風に変えたい人
  • 有料テーマでも問題ない人
  • エックスサーバー系のサービスでまとめたい人
  • Cocoonの見た目に飽きた人

こういう人なら、XWriteを検討するのはありだと思います。

特に記事数が少ないうちなら、テーマ変更のダメージも少ないです。

まだ装飾も少なく、広告配置も作り込んでいないなら、移行作業も比較的ラクでしょう。

XWriteに急いで移行しない方がいい人

逆に、急いで移行しない方が良さそうなのは、次のような人です。

  • Cocoonで何百記事も書いている人
  • Cocoonで何千記事も運営している人
  • 吹き出しや装飾を大量に使っている人
  • 独自CSSを大量に書いている人
  • 広告配置を細かく調整している人
  • 収益が出ているサイトを運営している人
  • テーマ変更後の確認作業をする時間がない人
  • 今のデザインに大きな不満がない人

こういう人は、焦らなくていいと思います。

テーマ変更は、思った以上に時間を取られます。

記事の装飾確認、広告表示確認、スマホ表示確認、サイドバー確認、フッター確認、トップページ確認、カテゴリページ確認。

やることが多すぎます。

移行プラグインがあっても、最終的に確認するのは自分です。

だから、すでにCocoonで作り込んだサイトを持っている人は、慎重に判断した方がいいでしょう。

結局、あの表示は何なのか

改めてまとめると、Cocoonの管理画面に出るXWriteの案内は、次のようなものです。

  • 怪しい広告ではない
  • ウイルスでもない
  • 乗っ取りでもない
  • Cocoon公式側・エックスサーバー側の案内
  • XWriteはエックスサーバーの有料テーマ
  • Cocoonは2022年にエックスサーバーへ事業譲渡されている
  • わいひら氏は譲渡後もCocoonに関わっている
  • わいひら氏はXWriteの開発にも参画している
  • Cocoon終了のお知らせではない
  • 移行するかどうかは自分で判断すればいい

つまり、あの表示は「Cocoonユーザー向けに、同じエックスサーバー系の有料テーマXWriteを紹介している公式案内」です。

ただし、何度も表示されると邪魔に感じるのも自然です。

公式だから不快に思ってはいけない、ということではありません。

ブログを書こうとしているときに毎回出てきたら、普通に「もう分かったよ」と思います。

私なら今すぐ移行はしない

私の場合、現時点ではCocoonからXWriteへ急いで移行するつもりはありません。

理由は、Cocoonに大きな不満がないからです。

また、すでにCocoonで記事や広告配置を作り込んでいるため、テーマ変更の手間が大きすぎます。

テーマを変えたからといって、検索順位やアクセスが必ず上がるわけでもありません。

それなら、まずは記事の改善、タイトルの見直し、内部リンク、広告配置、表示速度の調整を優先した方がいいと考えています。

特にブログは、テーマよりも記事の中身が大事です。

読者が知りたい答えを分かりやすく書けているか。

検索意図に合っているか。

タイトルでクリックされるか。

記事内で離脱されないか。

そういう部分の方が、アクセスや収益には直結しやすいです。

まとめ:CocoonのXWrite広告は公式案内。ただし移行は慎重でいい

Cocoonの管理画面に表示されるXWriteの案内は、怪しい広告ではありません。

Cocoonは2022年にエックスサーバーへ事業譲渡されており、XWriteもエックスサーバーが提供する有料WordPressテーマです。

さらに、Cocoon開発者のわいひら氏は、譲渡後もCocoonの開発・運営に関わり、XWriteの開発にも参画しています。

そのため、Cocoonの管理画面にXWriteの案内が出るのは、関係性としては自然です。

ただし、利用者側からすると、何度も表示されると鬱陶しいのも事実です。

そして、案内が出たからといって、急いでXWriteへ移行する必要はありません。

Cocoonは今後も無料で利用できるとされています。

すでにCocoonでサイトを作り込んでいる人は、テーマ変更よりも先に、記事の改善や内部リンク、広告配置、表示速度の見直しをした方がいい場合もあります。

結論としては、XWriteに興味がある人は検討すればいい。

しかし、Cocoonで問題なく運営できている人は、焦って移行しなくていい。

これが私の考えです。

コメント

  1. 匿名 より:

    有料ワロタ

  2. SEOが問題だよな より:

    エーアイに聞いたら有料にしたから検索されやすくなるとかないらしいよ
    そう考えるとまずは見だな
    8000記事ある俺はそのままにする

  3. 匿名 より:

    有料舐めてんのかい

  4. 匿名 より:

    何回も告知出すのやめてほしいよね
    しつこいんだよXサーバーさん