止まらない東進ハイスクールDM|停止依頼後も届くのは違法では?実体験で解説
「DM停止を依頼したのに、なぜまた届くのか?」
これは単なる不快な出来事ではありません。
個人情報の扱いとして問題がある可能性があります。
私は実際に東進ハイスクールへ
DM停止と個人情報削除を電話で正式に要求しました。
それにも関わらず──
その後もDMが届き続けたのです。
DMが止まらない現実|これはただのミスなのか?
ある日、ポストに再び届いた東進ハイスクールの封筒。
「またか…」
正直、怒りよりも異常さを感じました。
なぜなら私はすでに
- DM停止の明確な指示
- 個人情報削除の要求
を1年前に済ませているからです。
それでも届くということは、
・データ管理が機能していない
・意図的に無視している
・別ルートで個人情報が共有されている
いずれかの可能性があります。
オプトアウト違反の可能性はあるのか?
日本の個人情報保護の考え方では、
本人が「停止」を求めた場合、それに従う義務があります。
特に問題になるのが
「オプトアウト」
これは
「事前に拒否の機会を与えれば情報共有OK」
という仕組みですが、
一度拒否した後は送付を続けてはいけない
のが基本です。
つまり今回のケースは、
適切に処理されていない可能性が高い
と言えます。
なぜDMは止まらないのか?考えられる原因
実体験から見えてきたのは以下です。
- 複数のデータベースで管理されている
- 外部委託業者が別で送っている
- 停止情報の反映が遅い・または未反映
つまり、
「1回止めても完全には止まらない構造」
がある可能性があります。
個人情報はどこから漏れたのか?
最も気味が悪いのはここです。
私は東進に登録した覚えがありません。
それでもDMが届くということは、
どこかで情報が共有・売買されている
ということになります。
現在の日本では、
「提携企業との共有」
という名目で
個人情報が広がる仕組み
が当たり前になっています。
正直に言う|これは強いストレスになる
DMはただの紙ではありません。
・勝手に情報を使われている不快感
・監視されているような気味悪さ
・止めても届く理不尽さ
これらが積み重なります。
そして今回の件で一番問題なのは、
「拒否しても意味がなかった」こと
です。
確実にDMを止めるための対処法
今回の経験から分かった現実的な対策です。
① 電話で明確に記録を残す
「DM停止」「個人情報削除」を必ず明言する
② 日付と担当者を控える
後から証拠として使える
③ それでも来たら再度連絡
ここが重要。1回では止まらない可能性あり
④ 改善しない場合は相談
個人情報保護委員会への相談も可能
結論|これは“ただのDM問題”ではない
今回の件で分かったのは、
個人情報は思っている以上に簡単に広がる
そして、
止めるには「自分から動くしかない」
という現実です。
私は今後も、こうした問題に対しては声を上げます。
なぜならこれは
個人の問題ではなく、仕組みの問題だからです。


コメント
姉はバカだから
Vポイント(Tポイント)
に登録すると500社に個人情報が
わたることを知らないバカ
ほんとバカ多いよね
指摘すると話逸らすんだよな
はいはいと
お前は一人暮らしならいいけど
俺と同じ住所で登録するのやめてもらいたい
本当にバカは治らない
DMは犯罪にすべき
毎日何かしら届く仕返ししたい
ランサムウェア送り込んでほしい